秋元義彦のプロフィールを詳しく!缶詰パンの口コミ・評判は?

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2/6放送のカンブリア宮殿で、”缶詰パン”の生みの親である”パン・アキモト”の社長、

秋元義彦氏が登場しますね。非常食なのに美味しいという評判が強くて有名な

缶詰パンですが、一体どのようにして作ろうと考え出したのでしょうか。

 

今回は、社長である秋元義彦氏についてと、缶詰パンについての評判やクチコミについて

まとめてみました。

 

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秋元義彦のプロフィール

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本名:秋元義彦

生年月日:昭和28年5月9日

出身地:栃木県

学歴:法政大学経営学部

秋元義彦社長は、元々パン屋の息子として生まれ、大学に通いながら父親の勧めで

世界中を旅するようになりました。将来は、実家のパン屋を継ぐことを決めていたようなので、

恐らく広い視野で物事を見れるようにと父親が配慮してくれたからでしょうね。

 

それから大学を卒業した後、東京の別のパン屋で2年間修行したあとに、

父親が経営するパン屋で従業員として勤め、世代交代ということで、

「パン・アキモト」に社名を変更してご自身が経営者として活躍されています。

 

缶詰パンを作ることになったきっかけは?

1995年の阪神大震災が缶詰パンを作ることになったきっかけになったそうで、

元々は、父親が「パン屋として応援できることをしよう」という考えのもとで

2,000個のパンをトラックに積んで被災地に届けるような活動をしたそうです。

 

しかし、現地にたどり着いたのは2日後。

おいしい出来たてのパンを作ったとしても、実際に被災者の方に食されたのは

ほんの一部ということで、他のパンは結局は廃棄処分になってしまいました。

 

そこで、神戸で復興支援をしている牧師の方からある一言を受けて、缶詰パンを

作ることになったのですが、その言葉というのが、

「乾パンのように日持ちがして、焼きたてみたいにおいしいパンが欲しい」

という声だったそうです。

 

それから始まったのが、缶詰パンの制作だったんですね。

 

缶詰パンの口コミ・評判は?

 

 

では実際に、缶詰パンの世間の声はどうか?ということでリサーチしてみましたが、

以外にも缶詰パンの評判は良いみたいですね。

また、べとつきがすごいという感想も気になります。

 

悪くならないように保存食として作った缶詰パンがべとつくってことは、

何か、裏技的な特殊加工とかしているんでしょうかね?

それは、次回のカンブリア宮殿を見てのお楽しみということにしましょう^^

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